MAXIMUM PARTY

mapCurve christmas

12/22(mon)23:00-
Entrance 3500yen
at TRUMP HOUSE
@Hagi Bldg B1F 1-6-5 Dogenzaka Shibuya-ku Tokyo

DJ's
30mimutes
Beat Respect
SA(ホヤッキーズ/アサノハウス)
Takeru Tomitsuka(ザ・オイルショッカーズ/アサノハウス)

Performance
Vacuum

Tequila girls
monica & yasuco

☆クローク(ハンガーラック等)は2階にご用意しています。ご自由にお使いください。
 ただし、スタッフはいませんので貴重品は各自お持ち頂き、紛失物等の責任は一切持ちませんのでご了承ください。
☆TRANP HOUSEはクラブではありませんので、入り口で大声あげたりや店の前で屯するのはご遠慮ください。

30minutes(ND inc.)
打ち込みをセンターにRock,Funk,B-more,fidget,Disco,HipHopをMIXさせ、エクスペリメンタルかつライブでグルーブをデヴァイスし、すべてのオーディエンスをヘッドオーバー×××ingさせるDisk Jackkkyスタイル。
WorksもageHaなど都内主要クラブシーンからMOUSSY,Ed Hardy,MISS SIXTYなどのアパレル関係と幅広く、共演者もThe Ting Tings、SPACE COWBOY、THE YOUNG PUNX、MISSILL、浅野忠信などと多種多彩。
MySpace: http://www.myspace.com/30minutestokyo

Beat Respect (JOHN WAYYNE & WILL2LIVE)
JOHN WAYYNE
DJ兼プロデューサー。 アメリカ生まれ。 2001 年にニューヨークAcute Recordingsから" Nacca EP" "Nacca Red EP"を初リリース。
ダンスシーンを大いに沸かせたこの2作は、かの Balance Promote Chartにランクされた Danny Howells、 Sandra Collins、 The Low End Specialists等からも熱い支持を受ける。
2005年には、"Toriko" がアルゼンチンの大物 Martin Garciaによって Remixされる。この"Toriko remix"は John Digweedのラジオショー Kiss100でプレイされ、 Hernan Cattaneoや数多くのリスナーの支持を得ることとなる。
2007年には. また、 Acute Recordings リリースする。最近では、Chemical Brother's の "Get Yourself High".のリミックスやShin Nishimuraへの 楽曲提供など積極的に制作活動に取り組んでいる
DJ、音楽プロデューサーとしても優れたセンスを持つ。これから目が離せないアーティストである。
MySpace: http://www.myspace.com/johnwayyne
WILL2LIVE
アメリカの90年代Raveシーンが生み出した天才DJ、Will2Live。
ダイナミックでセクシーなDJパフォーマンスと奥行きのある音楽知識に裏打ちされた選曲、SPACEY でGROOVY そしてPOWERFULなサウンドメーカーとして都内のアンダーグラウンドシーンに着実に名を広めている。
2004年、東京へ拠点を移し、TechnoをベースにTech House, Tech-Funk、Breaks、Electro、 House、Drum n Bassや80's、classic、 Hip Hop そして the DOORSまでと様々なトラックを独自のスタイルでミックスする Will2Liveは新型・先取り・フリースタイラーとして注目を集め、都内各所で開かれるイベントでゲストDJからレギュラー、レジデンシーとして活躍してきた。
2005年プロデューサー/DJ John Wayyneと出会いDJユニットBeat Respectを結成。
二人が共作するユニークで斬新なスタイルは、評判を呼び出演リクエストが絶えない。
自らが主催するマンスリーイベント「Beat Respect」でも常にヒネリの効いた音を聴かせてくれる。
2008年からプロデュース活動開始し、今年Will2Liveは日本のクラブシーンに新たなセンセーション を巻き起こす。

SA
1997年、マンスリーテクノパーティ、チョコレートミサイルをDJKZRXと立ち上げる。
このパーティは、西麻布club Vivian、渋谷Sugar Highと場所をうつりながら2003年まで続けられ、開催回数は延べ70回を超える。
他に1998年にハードテクノパーティVASELINE(@club Vivian)のレジデントDJとして一年間活動する。
1999年からはミニマルテクノに照準を合わせたパーティ、CUBIK(@恵比寿LUST)のレジデントDJとして活動する。
2003年からは不定期ながら、ニューコンセプトパーティMAXIMUM PARTYにDJとして参加。PCでのプレイを加えるなど常に自らのプレイをアップデートしつつ、新しいグルーヴを模索している。
さらには2008年より、ヴァイナルバックトゥーバックディージェイティーム、ホヤッキーズとしても活動中。

takeru tomizuka
01年、都内各クラブを中心に活動を始める。 05年には麻布十番にあるWAREHOUSEでのオーガナイズを始めinter FMにゲスト出演を果たし、代官山AIRで隔月で開催されていたモンスターパーティー「FRACTAL」を中心にageHa,WOMBなど活動の幅を広げている。
HOUSEを軸としDEEP、PROGRESSIVE、TECHNO等の幅広く、ジャンルに捕らわれない選曲をDEEPかつ繊細にミックス。クラウドの心を掴んで離さない独自の世界観で、徐々にフロアを暖めるその技術と「場の読み」は様々なクラウドの支持を受けている。